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小猿の滝・せせらが滝

小猿の滝04

迫力 ★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

小猿の滝・落差20m 直瀑
せせらが滝・落差4m 段瀑

島根県浜田市金城町波佐
滝の地図はこちら→ Google Map

小熊の滝の次は小猿の滝へ~♪
直線距離だと10km程ですが、車で向かうとなると30km以上走らないといけません。
でも実際はナビでは案内されない、ふるさと体験村から風車の並ぶ林道経由だと20kmぐらいでした。
ただし時間的にはショートカットする意味は無いのかも知れません(笑)
県道115号線に小猿の滝の案内板があり、付近の広くなった路肩に駐車、そこから対岸には下流のせせらが滝が見えます。
しかしどこから周布川に下りて徒渉するのかが問題で、上流下流をキョロキョロ見渡して一番渡り易そうな場所を渡りました。
まぁ沢靴なら特に問題無いんでしょうけどね。
小猿の滝01

そして対岸に見えていたせせらが滝です。
小猿の滝02

そこからは左岸に滝見道が続き、意外にもロープや鎖が設置されていました。
そして周布川を渡ってから15分で小猿の滝に到着~♪
滝下のナメも綺麗です。
小猿の滝03

落差は20mほどで特別個性的な流れでもないのに…
なんかいい~♪
小猿の滝04

滝を取り囲む岩?色合い?
全体のトータルバランスかなぁ?
小猿の滝05

小熊の滝の次なので熊→猿のノリで訪れましたが、想像以上の良瀑でした♪
小猿の滝06

来訪日 2023年10月

Camera / OLYMPUS Tough TG-5
Smartphone / AQUOS SH-RM15
Drone / DJI Mavic Mini
Develop / Adobe Photoshop 2023

今までにブログ内で紹介した滝をGoogleマップに記しました。
ちゃぴお滝MAPは
こちら


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小熊の滝

小熊の滝06

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★

落差20m 分岐瀑

島根県浜田市弥栄町木都賀
滝の地図はこちら→ Google Map

冬の山陰遠征時は道路工事と積雪の為に橋を渡れず断念した滝にリベンジに向かいました。
県道34号線を木都賀ダムから南に2.5kmの橋を渡って三隅川対岸の林道に入り、橋から600mほどの路肩に駐車します。
(写真はUターン後)
小熊の滝01

すぐ下にチラっと滝が見えるぐらい近いものの、ここからどうやって滝前に降りるかが問題です。
小熊の滝02

実際はマーキングや九十九折にトラロープがあるのですが、崖に近いような急斜面なので、雨後など地面が緩い時は特に危険だと思います。
トラロープだけでゴボウで降りられましたが、安全の為には下降具を持参すると良いでしょう。
帰りは九十九折のトラロープに頼らずに斜面を直線的に登ったので、降下時もそちらにロープを垂らすのもいいのかも知れません。
小熊の滝03

そして無事に沢に降り立つと、V字に切れ込んだ谷の奥に左右からの落水が見えました。
小熊の滝04

V字に掘れた岩を両手両足で突っ張りながら、下流の流れの中を慎重に登って滝前到着です。
小熊の滝05

滝前は狭いので似たような写真ばかりになってしまいます(笑)
小熊の滝06

左右それぞれ別沢からの流れで、水の多い右側が本流のようです。
小熊の滝07

厳密には無名滝だそうですが、これはマイ百選入りかなぁ?
紀伊半島にはもっと立派な滝も数多くありますが、紀伊半島は評価基準を厳しくしないとキリが無いですしね(笑)
小熊の滝08

来訪日 2023年10月

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聖滝(日貫)

聖滝日貫05

迫力 ★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差15m 段瀑

島根県邑智郡邑南町日貫
滝の地図はこちら→ Google Map

日貫小学校から県道297号線を北西に400mの聖滝橋の左岸側に1台分の駐車スペースがあります。
聖滝日貫01

駐車場所から奥の道を進みたくなりますが、橋を渡った右岸側から向かうほうが断然楽です。
聖滝日貫02

すぐに滝落口上の橋が現れるので、その手前から滝前を目指して斜面を降ります。
これがなかなかの急斜面なのですが、崩落もある薮だらけの左岸よりは安全だと思います。
滝の下流には渓流瀑のような緩やかな流れが続いており、落差30mと記載されているものも見掛けますが、ここまでを滝に含めるのは無理があるかなぁ?
聖滝日貫03

上の2段だと15mほどの落差です。
聖滝日貫04

上段まで登ってみると意外と複雑な流れでした。
聖滝日貫05

聖滝日貫06

これにて遠征初日が終了~♪
海の近くのお風呂に入ってから車中泊。
翌日は少し南に向かいます。
聖滝日貫07

来訪日 2023年10月

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ハンザケ渕(双子滝)

ハンザケ06

迫力 ★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差15m 直瀑

島根県邑智郡邑南町日貫
滝の地図はこちら→ Google Map

県道7号線の邑南町日貫と矢上の中間辺りで南に曲がるのですが、これと言った目印が無いので地図を参照して下さい。
確か角にバス停があったように思います。
ハンザケ00

駐車場所から見た県道側です。
ハンザケ01

民家への入口っぽい道から、蔵の右手の坂へと入ります。
ハンザケ02

その先の道は不明瞭なイメージでしたが、最近は人が入るのか?かなり踏まれており、普段から色んな滝を回っている人なら「普通に道あるやん♪」と感じると思います(笑)
そして入口から20分ほどで滝が見えてきました。
人里奥の穏やかな小川から一変してのプチゴルジュ♪
独特の癒し空間です。
ハンザケ03

近年になって地元紙でハンザケ渕と紹介されてから世に知られるようになったとの事。
ハンザケとはオオサンショウウオの方言だそうで、オオサンショウウオがいる渕という意味かな?
ハンザケ04

地元のおばぁちゃん曰く、「子供の頃はよく遊びに行き、双子滝と呼んでいた♪」だそうで、言われてみれば双子とも言えそうな流れです。
夫婦滝ではなく双子滝なんですね。
ハンザケ05

個人的には渕ではなく滝と呼びたいなぁ♪
ハンザケ06

来訪日 2023年10月

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青笹観音滝

青笹観音滝03

迫力 ★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差20m 分岐瀑

島根県邑智郡邑南町日貫
滝の地図はこちら→ Google Map

県道295号線と297号線の間の日貫川の上流に向けて走ると、やがて瀧の観音の入口があり、その付近に数台駐車可能です。
一瞬「入ったらダメなの?」と思いましたが、車が入れないようにしてあるだけみたいですね。
実際この奥も車で走れそうな道でした。
青笹観音滝01

そして10分足らずで滝前に到着です。
青笹観音滝02

ここも天蔵滝同様、水が多い時は見事な滝姿だそうです。
青笹観音滝03

せめてもの虹~(笑)
青笹観音滝04

来訪日 2023年10月

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白藤滝・紅葉滝(千丈渓)

千丈渓邑南04

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

白藤滝・落差18m 直瀑
紅葉滝・落差10m 斜瀑

島根県邑智郡邑南町日和
滝の地図はこちら→ Google Map

一の滝から駐車場所まで戻り、林道を下流方向に歩きます。
比較的平坦な林道歩きとは言え、すぐ近くだと思っていたら1km以上あったので変に疲れました(笑)
ようやく白藤滝・紅葉滝の案内が現れ、階段を下りると滝前の橋に到着しました。
下が紅葉滝で、上にチラっと見えるのが白藤滝です。
紅葉滝の下はゴルジュなので滝前には行けないなぁ…。
千丈渓邑南04

とりあえず横から紅葉滝に接近~♪
思ったよりも斜瀑でした。
千丈渓邑南05

続いて紅葉滝落口から白藤滝へ~♪
ここも大きな淵に阻まれて近づけず、ちょっと不完全燃焼でした(泣)
千丈渓邑南06

来訪日 2023年10月

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一の滝(千丈渓)

千丈渓邑南03

迫力 ★★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差20m 段瀑

島根県邑智郡邑南町日和
滝の地図はこちら→ Google Map

下流の江津市桜江町と上流の邑南町日和の両方に入口がある渓谷で、滝自体は上流側のほうが見映えがいいそうなので、邑南町側から向かいました。
私は龍頭ヶ滝から県道295号線を南下しましたが、日和地区へは各方面からアクセスは出来るものの、そのほとんどが狭いクネクネ山間道です。
日和地区に入ってからも少し道がややこしいので、ナビと案内板を頼りに千丈渓を目指してください。
川沿いを西に走るとやがて千丈渓の駐車場がありますが、そのまま通り過ぎると左手に一の滝が見下ろせます。
道はその少し先で進入禁止になっているのでそこに駐車しました。
千丈渓邑南01

歩いて少し引き返し、一の滝を見下ろし~♪
って、下段が隠れてるやん(笑)
千丈渓邑南02

なんとか下段と滝壺が見えないものかと、立木に掴まりながら急斜面を無理矢理降りてみました。
ん~…それでも上段は横向きなんですね(笑)
千丈渓邑南03

ここから下は滝壺まで崖になっており、少し右(下流)方向になら最後まで降りられそうでしたが、そこからだと横から下段だけが見える事になりそうなので、ここまでで折り返しました。

来訪日 2023年10月

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龍頭ヶ滝(桜江)

龍頭ヶ滝桜江04

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差60m 段瀑

島根県江津市桜江町川越
滝の地図はこちら→ Google Map

観音滝方面から国道261号線または県道295号線を西に走って桜江町川越に入ります。
そこから県道295号線を1.3km南下した右カーブに滝への林道分岐があり、普通車でもそのまま林道に入れると思います。
少し走ると右側に龍頭ヶ滝0.8kmの看板と分岐がありますが、この看板前ぐらいしか駐車スペースは有りません。
このすぐ奥に広場があるので以前はそこに駐車したようですが、現在は藪化しつつあるので車での突入は厳しそうでした。
龍頭ヶ滝桜江01

ちなみに滝への遊歩道はもう何年も立入禁止の状態で放置されています。
ある方が役所に問い合わせたところ、「今はもうどこも管理していない、自己責任でご自由に」という返答だったそうです。
“自己責任”
滝巡りしている方なら好きな言葉のはず…(笑)
道中は崩落や倒木が多いものの、ある程度遊歩道が残っているので、道なき道よりは歩き易いと思います。
龍頭ヶ滝桜江02

そして30分足らずで前衛滝に到着、この滝は雌滝とも呼ばれるようです。
龍頭ヶ滝桜江03

前衛滝を左岸から巻くと、すぐ上に巨大な滝が現れました。
はるか上方に上段があり、中間部は岩に隠れて下の流れへと続きます。
落差は60mとされており、実際それぐらいはありそう♪
龍頭ヶ滝桜江04

水量が多い時は上段下からも溢れた水が流れ出すようです。
龍頭ヶ滝桜江05

どうあがいても中間部が見えないもどかしい滝でした(笑)

来訪日 2023年10月

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観音滝(桜江)

観音滝桜江04

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差50m 段瀑

島根県江津市桜江町鹿賀
滝の地図はこちら→ Google Map

道の駅インフォメーションセンターかわもとから国道261号線を西に3.5kmの鹿賀大橋を渡り、江の川対岸の県道295号線に入ります。
南西に少し走ると滝の案内板があるので、川沿いを道なりに進むと終点に広い駐車場がありました。
観音滝桜江01

そこから遊歩道を5分で滝前に到着です。
観音滝桜江02

落差の50mはちょっと言い過ぎな気もしますが、スケールが大きい事に変わり無い~♪
見た印象だと40m前後かな?
観音滝桜江03

この日の水量はやや少ないように思います。
観音滝桜江04

でもそのお陰で滝の真下まで行けました♪
観音滝桜江05

来訪日 2023年10月

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天蔵滝

天蔵滝02

迫力 ★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差20m 分岐瀑

島根県邑智郡邑南町井原
滝の地図はこちら→ Google Map

国道261号線と県道7号線が交わる交差点から東へ、井原の集落内を走って天蔵寺を目指します。
天蔵寺の少し北の天蔵寺川を跨ぐヘアピンカーブに林道入口があり、その付近に駐車して歩いて向かうのが一般的なようですが、そのまま林道に入って約400m先の滝見道入口に駐車しました。
ここで林道は左に急カーブしており、写真の車の後ろが滝見道入口です。
天蔵滝01

そこから10分足らずで滝前に到着です。
今回の遠征は水量が期待薄なのは承知の上でしたが、この水量じゃなぁ…。
天蔵滝02

水量がある時はとても流れが美しい滝のようです。
天蔵滝03

来訪日 2023年10月

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赤馬滝

赤馬滝05

迫力 ★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差18m 直瀑

島根県邑智郡邑南町布施
滝の地図はこちら→ Google Map

関西からは微妙に遠く、なかなか足が向かないエリア。
そんな山陰に今年2度目の遠征です♪

中国道三次ICから常清滝を颯爽とスルーして島根県に入り、道の駅グリーンロード大和付近の大和大橋から県道55号線に出て邑南町布施へ。
布施公民館辺りから滝まで案内板が出ており、滝入口の少し手前の路肩に2~3台駐車可能です。
赤馬滝01

そこから赤い橋を渡り5分ほどで滝前に到着しました。
赤馬滝02

周囲の緑と赤茶けた岩盤が鮮やかです。
赤馬滝03

落差は20mも無いぐらいですが、なんかいい~♪
恐らく岩がカッコいいんでしょうね。
赤馬滝04

この滝には悲しい伝説があるそうで…。
その昔、この滝の落口上の道で荷物の運搬をしていた赤毛牛の親子がいました。
ある日子牛が足を滑らせ滝壺に転落して死んでしまい、後に母牛も後を追うように身投げしてしまったそうです。
赤馬滝05

でもなんで赤牛じゃなく赤馬滝なんだろ?(笑)

来訪日 2023年10月

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小直の夫婦滝

小直の夫婦滝04

迫力 ★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

雄滝・落差16m 段瀑
雌滝・落差33m 分岐瀑

島根県鹿足郡津和野町瀧元
滝の地図はこちら→ Google Map

JR日原駅から国道9号線を南に1.1kmの押しボタン信号の交差点を左折し津和野川を渡ります。
そこから道なりに約1.8kmの右ヘアピンカーブが滝入口です。

小直の夫婦滝01

手前にある雌滝へは遊歩道を5分ぐらい歩くと到着します。
水量に難があるのは覚悟していましたが、ほぼ無いに等しい~(泣)

小直の夫婦滝02

落差も迫力もある形状なので、水量が増えると見応えある姿になるでしょう。

小直の夫婦滝03

そこから更に5分ぐらいで雄滝に到着します。
こちらは水量がありますが落差としては雌滝の半分ぐらいで、雄滝という名前の割りに女性的で優雅な流れに感じました。

小直の夫婦滝04

あっ!中尾彬のネジネジ発見!(笑)

小直の夫婦滝05

来訪日 2023年1月

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平栃の滝

平栃の04

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

大魚切りの滝・落差22m 直瀑
小魚切りの滝・落差7m 斜瀑

島根県鹿足郡吉賀町下須
滝の地図はこちら→ Google Map

国道187号線を南下し、津和野町から吉賀町に入るとすぐに平栃の滝の小さな案内板があるので右折します。
そこから林道平栃線を終点まで走ると滝入口に到着です。

平栃の00

そのすぐ横に見えるのが小魚切りの滝です。

平栃の02

ここは約400mの遊歩道の間に5つの滝があり、それらの総称が平栃の滝のようです。
地図だけじゃイメージ出来ないけど、ほとんどが通行止めなのでは?
そして実際に向かってみると、普通に通れるのは赤く表示された道だけでした。

平栃の01

平栃の滝のメインである大魚切りの滝へは、入口から10分足らずで到着しました。

平栃の03

さすがにここの主瀑だけあって貫禄のある佇まいです。

平栃の04

では次の滝に進もうと遊歩道の先を見ると…。

平栃の05

この雪だし無理しないで諦めよう(泣)

来訪日 2023年1月

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養戸の滝

養戸の滝03

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差18m 分岐瀑

島根県益田市美都町板井川
滝の地図はこちら→ Google Map

道の駅サンエイト美都から県道34号線を北東に3km走り、双川峡の案内に従って板井川沿いに曲がると、間もなく双川峡の駐車場があります。
本来は下の写真が駐車場ですが、積雪の為にスロープを下りる手前に駐車しました。

養戸の滝01

LED照明が並んでるみたい~♪

養戸の滝02

そこから遊歩道を少し歩くと滝前です。
上部のクロスした流れもカッコ良く、落差以上の迫力を感じる美瀑です。
もしかすると実際に18m以上あるのでは?

養戸の滝03

これは正に名瀑ですなぁ~♪
適度に整備されて訪れ易いのもGOODでした。

養戸の滝04

来訪日 2023年1月

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簗瀬の滝

簗瀬の05

迫力 ★★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差25m 段瀑

島根県浜田市鍋石町
滝の地図はこちら→ Google Map

山陰道の浜田港ICから県道34号線を6.5km南下。
周布川を渡ってすぐを左折し長見ダム方面に1.2km走った橋の真下に滝があります。

簗瀬の01

橋からの見下ろししか出来ないそうなので、欄干から身を乗り出して撮影するも不完全燃焼…。

簗瀬の02

ちなみに上段の滝へは橋の袂から簡単に行けます。

簗瀬の03

なんとか直下へ行けないものかと周布川本流側を覗いてみると…。
え!これ行けるんじゃない?
いや、絶対行けるで~♪

簗瀬の04

という訳で、立木に掴まり滝左岸の急斜面を慎重に降りると、意外にもあっさりと滝前に到着しました♪
ロープ無しで5分ぐらいです。
そして下段は思ったよりも繊細な流れの直瀑でした♪

簗瀬の05

右岸からだと橋が写り込んでしまうので左岸からのアングルが良いでしょう。

簗瀬の06

確かに危険ではあるのでお勧めは出来ませんが、各地の滝巡りをされている方なら全く問題無いのでは?と思います。

来訪日 2023年1月

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鰐滝

鰐滝

迫力 ★★
癒し 
アクセス ★★★★★

落差13m 直瀑

島根県浜田市後野町
滝の地図はこちら→ Google Map

山陰道浜田バイパスの相生ICから国道186号線を南に450mの地点にある滝です。


鰐滝

水量が増えればもうちょっと見映え良くなるのかな?

来訪日 2023年1月

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岩瀧寺の滝

岩瀧寺の滝06

迫力 ★★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差50m 段瀑

島根県江津市波積町本郷
滝の地図はこちら→ Google Map

山陰道の石見福光ICの南側、県道177号線で波積ダムに近づくと滝の案内板が出ています。
滝入口まで綺麗な道が続き終点が駐車場になっていますが、意外と停められる台数は少ないようです。

岩瀧寺の滝01

駐車場の左右に遊歩道の入口があり、ぐるっと周回出来るようになっています。
(波積ダム完成後は水位が上がると周回出来ないと思います。)
まずは左の入口から見下ろした全景です。
最上段はこの入口などの高い位置からでないと見えませんでした。

岩瀧寺の滝02

階段を下りて滝前へ~♪
ここから見えている下の段は、下流の波積ダムが満水になると下1/3ぐらいが遊歩道と一緒に水没してしまうそうです。

岩瀧寺の滝03

徒渉して滝に近づけるのも渇水期ならでは♪

岩瀧寺の滝04

更に下流にもう1段あります。
落差50mはここまでかな?

岩瀧寺の滝05

ダムが完成すると、この辺りは水の中なのでしょう。

岩瀧寺の滝06

来訪日 2023年1月

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万戸の滝

万戸の滝03

迫力 ★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差15m 斜瀑

島根県大田市大屋町大屋
滝の地図はこちら→ Google Map

JR五十猛駅付近から県道289号線を約4.5km南下して、石見銀山墓園の案内がある角を右折します。
そこから600mの右側に滝入口の看板がありますが、駐車スペースは入口にギリギリ1台といった感じです。

万戸の滝01

そこから歩いて滝まで5分ぐらいでした。

万戸の滝02

この日は水量が少なく、段瀑や分岐瀑にも見える繊細な流れですが、水が増えると勢いのある斜瀑といった感じになりそうです。

万戸の滝03

来訪日 2023年1月

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清滝・小滝(久手)

清滝久手05

迫力 ★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

清滝・落差20m 分岐瀑
小滝・落差6m 分岐瀑

島根県大田市久手町刺鹿
滝の地図はこちら→ Google Map

国道9号線の刺鹿交差点を南に曲がり、江谷川を渡る小さな橋のすぐ手前を右折、続いての分岐を右の清滝ダム方面に進みます。
ダムを過ぎて1.7kmの橋の右側が滝入口です。
本来は少し先に駐車場があるようですが、ここから先は全く除雪されていなかったので入口脇に駐車しました。

清滝久手01

そこから遊歩道を進むとすぐに小滝が見えてきます。

清滝久手02

小滝という名前で片付けるのは可哀そうなぐらい個性的な滝です。

清滝久手03

ハンバーガーセットのポテトのような扱いですが、ポテトが目当てな事もありますよね?

清滝久手04

そしてそのすぐ上流にメインの清滝があります。
南紀によくありそうなタイプの滝です♪

清滝久手05

水量はちょっと少なめでしょうか?
時期的に殺風景なのも仕方ない…。

清滝久手06

周辺には他にもいくつか滝があるようですが、よっぽどの滝好きでも滅多に訪れないんだとか…(笑)

来訪日 2023年1月

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常楽寺の滝

常楽寺の滝02

迫力 ★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差15m 段瀑

島根県出雲市湖陵町常楽寺
滝の地図はこちら→ Google Map

なならの滝からも近い場所ですが、この辺りは山陰道と新しい道路の建設があちこちで行われているので、ナビや地図のデータが古いと現状とは違っているかも知れません。
滝位置を目指して安子神社の付近から南東へ走ると、小さな橋の右下に滝があります。

常楽寺の滝01

そこから斜面を下りてすぐに滝前です。

常楽寺の滝02

小さな滝ですが水量が多く、異様に水の層が厚く感じました。

来訪日 2023年1月

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Drone / DJI Mavic Mini
Develop / Adobe Photoshop 2023

今までにブログ内で紹介した滝をGoogleマップに記しました。
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なならの滝

ななら03

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

落差46m 段瀑

島根県出雲市湖陵町畑村
滝の地図はこちら→ Google Map

湖陵方面から県道39号線を南下し、畑村公民館の角を右に入ります。
そこから700mぐらいの分岐に小さな案内板と右に下る未舗装道がありますが、恐らく旧遊歩道なのでしょう。
そのまま通り過ぎ直進すると、やがて新しい入口看板と2~3台分の駐車場があります。

ななら01

ここから遊歩道を10分ほどで滝前に到着です。

ななら02

落差があり流れも面白い滝ですが、滝前が狭くて見る位置が限られるのが少し残念でした。

ななら03

来訪日 2023年1月

Camera / OLYMPUS Tough TG-5
Smartphone / AQUOS SH-RM15
Drone / DJI Mavic Mini
Develop / Adobe Photoshop 2023

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吐玉の滝

吐玉の04

迫力 ★★★
癒し ★★
アクセス ★★★★★

落差18m 直瀑

島根県出雲市佐田町反邊
滝の地図はこちら→ Google Map

今年の冬は山陰へ遠征~♪
大寒波の直後だったので、雪深い広島県境寄りはパスして、標高が低めな日本海側を回りました。

国道184号線の反辺交差点から県道39・185号線を南下し、反辺谷川沿いで道が狭くなった少し先に駐車場と入口があります。
この日は雪の為に駐車場に入れませんでした。

吐玉の01

入口も雪でよく分からないので適当に降りていくと木の橋があり、その先は道が確認できました。
もし底が抜けていても気付かないので、橋は渡らないようにして進みます。

吐玉の02

そしてズボズボの雪道を15分歩いて滝前に到着です。

吐玉の03

旅の始まりには丁度いいスケールの滝でした♪

吐玉の04

来訪日 2023年1月

Camera / OLYMPUS Tough TG-5
Smartphone / AQUOS SH-RM15
Drone / DJI Mavic Mini
Develop / Adobe Photoshop 2023

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八重滝《日本の滝百選》

八重09

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

八汐滝・落差15m 直瀑
八塩滝・落差20m 段瀑
姫滝・落差3m 斜瀑
姥滝・落差3m 直瀑
河鹿滝・落差3m 直瀑
紅葉滝・落差3m 斜瀑
滝尻滝・落差7m 直瀑
猿飛滝・落差2m 渓流瀑

島根県雲南市掛合町入間
滝の地図はこちら→ Google Map

ここは龍頭ヶ滝とセットで百選に選ばれており、八重滝というのは8つの滝の総称で、メインは一番上流の八汐滝+八塩滝です。
国道54号線を道の駅掛合の里から7.5km南下して、八重滝の案内板の出ている角を左折します。
するといきなり道路脇に1つめの猿飛滝が現れました。
やや広い路肩に停めて滝前へ~♪
落差2~3mの小さな滝で、落口が人工化されているのがちょっと残念…。

八重01

その少し先に広い駐車場があり、そこから遊歩道のスタートです。

八重02

歩き出して10分足らずで滝尻滝に到着しました。
小さなゴルジュの奥に見えるチョックストーン滝です。

八重03

その次の紅葉滝まではやや距離があり、アップダウンしながら10分ぐらいで到着しました。
ちなみに2022年7月現在、右岸側の遊歩道は通行止めになっています。

八重04

その先からはポンポンと滝が続いて現れます。
↓河鹿滝

八重05

八重06

↓姥滝

八重07

↓姫滝

八重08

そしてメインの、上段が八汐滝で下段が八塩滝です。
写真を撮りながらで、ここまで40分ぐらいでした。

八重09

八塩滝の右岸の岩には鎖が設置されていて、八汐滝の前まで登る事が出来ます。
当初は登る気まんまんで訪れていましたが、ここで雨が本降りになってきたのと、渡渉しようにも水が深くて長靴では浸水確実なので断念しました。
誰かと一緒ならノリで行ってたかな?(笑)

来訪日 2022年7月

Camera / RICOH GR2 + K&F Concept ND2-32
Drone / DJI Mavic Mini + Kenko ND16
Develop / Adobe Photoshop 2022


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龍頭ヶ滝《日本の滝百選》

龍頭島根百選09

迫力 ★★★
癒し ★★★
アクセス ★★★★★

雄滝・落差40m 直瀑
雌滝・落差20m 斜瀑

島根県雲南市掛合町松笠
滝の地図はこちら→ Google Map

2日目に島根県東部をじっくり回る計画でしたが、予定を早く切り上げて初日に百選のみ訪れる事にしました。
という訳で高速で一気に移動~♪
松江道の雲南吉田or吉田掛合ICから県道38号線経由で国道54号線に出て北上します。
道の駅掛合の里の少し北で県道39号線へと左折。
そこからは案内に従って進むだけですが、駐車場と入口は滝の上流と下流の両方にあり、私は下流側から向かいましたが、上流側のほうが若干楽かも知れません。
雨降りの平日でもあり、広い駐車場にポツンと1台(笑)

龍頭島根百選01

そこから上流側へと遊歩道を進みます。

龍頭島根百選02

5分ほど歩くと分岐があり、そのまま直進(右岸と左岸両方に遊歩道有り)すると雌滝、橋を渡って階段を登って行くと雄滝に通じています。

龍頭島根百選03

まずは直進方向に進むとすぐに雌滝が見えました。
滝の下流がナメになっているので、履物次第で流れの中を歩いて近づけます♪
左右から水が流れ込んでいますが、向かって右の隠れ気味のほうが本流かな?

龍頭島根百選04

やや小ぶりで纏まりのない流れですが、なかなか雰囲気のいい滝でした。

龍頭島根百選05

龍頭島根百選06

雄滝へは長い木製階段が続いていますが、分岐まで戻らず雌滝左岸の道を上がると、その半分ぐらいショートカット出来ます♪

龍頭島根百選07

すると雌滝のすぐ上に雄滝がありました。

龍頭島根百選08

流れ自体はシンプルでも、周囲の岩盤が個性的です。

龍頭島根百選09

そして、龍頭雄滝と言えば裏見ですね~♪

龍頭島根百選10

貸切りだったので気兼ね無く存分に裏見を楽しめました♪

龍頭島根百選11

来訪日 2022年7月

Camera / RICOH GR2 + K&F Concept ND2-32
Drone / DJI Mavic Mini + Kenko ND16
Develop / Adobe Photoshop 2022


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